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アイ惠照(あい けいしょう)プロフィール
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【占いの館ラピス店舗案内】 大阪市中央区西心斎橋1-7-11アメリカ村三角公園前 TEL:06-6261-0008
【占い鑑定料金】 一般3,000円 学生2,000円
【アイ惠照プロフィール】 香川県生まれ。「占いの館ラピス」代表。 美術系大学のデザイン科を卒業後、デザインルーム、出版社などに勤務。 日本画家としても活躍。 約20年前から日本易学院で占いの指導を受ける。13年前に、金澤葉香先生経営の「占いの館ラピス」に入店。 以降、数万人のお客さんを鑑定している。 テレビ出演も多く、「クモ占い」「干支占い」などパフォーマンス占いで人気だが、実際は、四柱推命、数理学、タロット占いなどあらゆる占いに精通している実力派占い師として、信望を集めている。 遠くは関東、九州地方からもリピーターが訪れ、平日でも待ち時間が出るほどの売れっ子占い師。 これまでのテレビ出演回数は、500回を越える!大阪随一の人気占い師と言って間違いない。 芸能人・スポーツ選手、実業家、著名人等、テレビ出演以外でも、鑑定実績多数。 絶対に守秘義務は守ります。 ご安心して、お気軽にお越し下さいませ。
日本占術協会会員。日本数理運命研究所、コーセイ占星学研究所所属。
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幼児の頃から数多くの霊体験を経験
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子供の頃から多くの霊体験を経験し、現世とは違う、もう一つの不思議な世界、いわゆる死後の世界の存在を感じ、占いに興味を持つ。 最初の霊体験は、6〜8才くらいの時。先生が寝ていると、枕元に、着物を着たおかっぱの頭の女の子が、いつも座っているのが見えていたという。 また、あるときは、真夜中に、窓にかかっていた白い木綿のカーテンの隙間から、たくさんの男の人の顔が見えた。そして、ジィージィーとガラスをひっかく音が毎晩していたこともあるそうだ。 さらに、成人してからも、霊体験は、続く。先生のお母さんが病気で危篤になった時、夕方から多数の男性の読経の声が聞こえてきた。 すると、お母さんもその読経の声に合わせて、まるでお経を唱えているかのように、口を動かしていた。ところが、亡くなった瞬間に、読経の声が聞こえなくなったというのだ。 「今から思えば、読経の声は、母の守護霊の声だったのかもしれないわね」とアイ先生。
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あるテレビ番組で巨人軍の選手たちを占う
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これまで、さまざまなテレビ番組に出演してきたアイ先生が、2003年の11月には、日本テレビの番組で巨人軍の1軍選手を20人ほど占ったことがある。 東京ドームのインタビュー室に、臨時に占いスペースを設け、1人1人入ってくる選手たちを占っていった。
1番初めに占った高橋尚成選手は、ハンサムでユーモラスな方で、阿部慎之介選手は、、強運の持ち主でオーラを感じました。けれども、周囲の人間の運に左右されやすいものがあるので、その点注意が必要との事だったそうです。
木佐貫洋選手は、いちばん占いを信じやすい体質で、真剣そのものでした。3年後に調子がくずれる気運があるので、気をつけるようにアドバイスしたそうです。
林昌範選手は、「オバはん、本当に当たるんか?」と若いだけに、先生が負けそうになったそうです。
そんな巨人軍の選手たちが、みんな一様に尋ねることは、「来年どれだけ活躍できるか」ということだったという。 選手たちを占ってみて、アイ先生は、「スポーツ選手は一見すると華やかで、リッチで幸せそうだけれど、明日がわからない不安な職業なんだな」ということを痛切に感じたそうです。
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会社経営者・水商売の人・芸能人など、幅広い職種のお客さんが来店
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「占いの館ラピス」に来店する相談者の職種は、多種多様だという。 会社社長・モデル・美容師・アパレル関係・キャビンアテンダント・宝塚歌劇団の人・スポーツ選手・ホステスやホスト・・・・・。 ある日突然、有名芸能人が顔を出すこともある。 「先生がおもしろい!」と評判なので、さして重大な悩みがなくても、占いを楽しむために来る人も結構多いとか。
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