アイ・惠照(アイケイショウ)「占いの館ラピス」

大阪心斎橋アメリカ村「占いの館ラピス」大人気占い師 アイ・惠照(あいけいしょう)

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アイ恵照(アイケイショウ)の月間手相占い(5月)更新しました!

      2018/03/26

「この手相、この人は今!?」アイ恵照(あいけいしょう)の月間手相占い (5月)

異常開運(52歳から)の女性。
「元祖アイスドッグ」のお店を開店。そして、金の花が見事に開花。
ここは大阪、南、アメリカ村のど真ん中、三角公園前。
揚げたてパンに冷たいアイスクリームをはさんだ意外な組み合わせの新味覚の「アイスドッグ」が売れまくり!
発案者は、荒井栄子ママ。それまでは、理髪店を経営していたが、2003年9月に新装開店。
それ以来、テレビ、新聞等、数多くのマスコミに紹介され大ブレーク。
コブクロさん等芸能人のファンも多い。

ちなみに、このビル一階の店舗は、昔、下着デザイナーの鴨井洋子さんが入居していた縁起の良い出世店である。

栄子ママは、とてもチャーミングで料理のセンスは抜群。バラ寿しを作らせたら天下一品である。
ママは、今が一番幸せというが、過去を振り返ると波乱万丈であった。
11歳で両親が離婚。20歳で結婚。5年後、長男正章君が生まれるが、生後5ヶ月の時、ブドウ球菌性肺炎濃胸手術の後、生死の境をさ迷った。必死のリハビリの甲斐もなく後遺症で言語障害と車イス生活になってしまった。
現在、正章君は、35歳。夫婦は全力で、彼の世話をしている。

サクセス物語の主人公の様な栄子ママだが、でも、その陰に悲しくも切ない願いがある。
それは、障害を持つ息子さんより一日でも長く生きる事・・・。

手のひらが白光りして幸せオーラ満開

(ア)命線
   金星丘下部から勢いよく、土星丘に伸びている。
   若い時は、苦労するが、独立心強く、中年以降のサクセス運。めずらしい線。
   血縁者との関係が深い。

   
(イ)生命線
   下向きの房があるのは晩年に病弱になりやすい。
   
(ウ)感情線
   土星丘の中央に達するのは一旦思い込むと強引で自分の目標に突進する。

(エ)頭脳線   
   機を見るに敏感で新分野を開拓していく。

(オ)結婚線
   20歳で結婚。けんか別れの危機はあったが、一筋明瞭で離婚はない。
   ギャンブル好きだが、働き者の頭の良いご主人である。

(カ)金運
   仕事や努力が金運に結びつく。
   かつては親族の為にお金が出たが、現在は、黄金の花ひらく。

(キ)旅行線
   故郷を離れて他国で暮らす。田舎は、愛媛県。

(ク)奉仕指導
   指導力があり世話好き。

(ケ)仏眼
   インスピレーションが強く働く。

(コ)金星丘に横ジワが多い。他人の心の痛みがわかる。


荒井正章君

音楽とにぎやかな場所での外食が大好き。
コンサート会場に連れて行ってもらったり、毎晩のようにいろんなお店でごちそうを食べている。
ニコニコと私に笑いかけてくれる彼の癒し系笑顔。
そこには不幸という名の影は微塵もない。

左手は、頭脳線と感情線が合して一本になっている。
ますかけ型である。
父方の親族がますかけ型の人が多いという事で、遺伝しているのだろう。
右手は、普通の三本のしわがある手相で、細かい線が多く複雑にからみあって現在の生活状況を物語っている。
片手だけ、ますかけ型の人は、独創性を生かしてクリエイティブな仕事が良い。
もし彼が健康ならアーティストとかやんちゃな生年月日なので、ヤクザの親分になったかも。

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