アイ・惠照(アイケイショウ)「占いの館ラピス」

大阪心斎橋アメリカ村「占いの館ラピス」大人気占い師 アイ・惠照(あいけいしょう)

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幼児の頃から数多くの霊体験を経験

      2018/03/26

幼児の頃から数多くの霊体験を経験
子供の頃から多くの霊体験を経験し、現世とは違う、もう一つの不思議な世界、いわゆる死後の世界の存在を感じ、占いに興味を持つ。
最初の霊体験は、6~8才くらいの時。先生が寝ていると、枕元に、着物を着たおかっぱの頭の女の子が、いつも座っているのが見えていたという。
また、あるときは、真夜中に、窓にかかっていた白い木綿のカーテンの隙間から、たくさんの男の人の顔が見えた。そして、ジィージィーとガラスをひっかく音が毎晩していたこともあるそうだ。
さらに、成人してからも、霊体験は、続く。先生のお母さんが病気で危篤になった時、夕方から多数の男性の読経の声が聞こえてきた。
すると、お母さんもその読経の声に合わせて、まるでお経を唱えているかのように、口を動かしていた。ところが、亡くなった瞬間に、読経の声が聞こえなくなったというのだ。
「今から思えば、読経の声は、母の守護霊の声だったのかもしれないわね」とアイ先生。

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